セトの本 ~もっと皆に声優さんを知ってもらう為に~

話題のアニメやゲームなど交えつつ、ベテランから新人まで「語ります」!

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ライザ役でお馴染みの「のぐち ゆり」さんを語る

せっかく「ライザのアトリエ」をプレイしたので、声優さんも語りたいと思います。

流石にどの声優さんがどの作品やってる、なんて全部覚える事は難しいので調べながら語っていますが、今回のキャストは名前だけ知っていますがどんな作品に出ていたかはちょっと分かりませんでした。

なので、私も詳しく知るために色んな声優さんを語っています。

まずは、主人公のライザリン・シュタウトを担当した

のぐち ゆり」さんを語ります。

【リンク】wikipedia / Twitter

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どんな作品に出ているか見てみる

アイドルマスター シンデレラガールズ(及川 雫)

【リンク】pixiv百科事典 / ニコニコ大百科

・RELEASE THE SPYCE(石川 五恵)

【リンク】wikipedia / dアニメストア / 公式サイト(アニメ)公式Twitter

・ライザのアトリエ(ライザリン・シュタウト)

【リンク】wikipedia / 公式サイト / 公式Twitter

 

アイドルマスターをやっている方なら知ってて当然?でしょうか。音ゲーに関しては、SDVXがメインであり、バンドリはサブで楽しむ程度なのでアイドルマスターは名前しか知りません。後は人気のキャラであれば、TwitterやPixivでよくイラストを見かけるぐらいですね。

という訳で調べて見た!―――胸大きいね・・・ライザに負けてない程の。けどリラさんよりは無さそうだ。しかしモチーフは・・・牛柄のタンクトップって・・・

リンク張ってますので詳しく知りたい方は是非ご覧ください。

(※リラさん、というのは今後紹介しますよ)

2つ目は調べた中で気になった作品「RELEASE THE SPYCE」です。

テレビオリジナルアニメで、読み方は「リリース ザ スパイス」とのこと。よくある「女子高生×〇〇」ってやつですが、この作品は「スパイアクション」になっています。

けれどテーマとしては「師匠と弟子の絆」「人から人に受け継がれていくもの」という物であり、スパイのイメージって結構殺伐とした感じですが、そこまで暗い雰囲気な作品ではなくコメディ感覚で楽しめるとのことです。

というわけで1話を再生して見た!―――なるほど・・・スパイアクションなのにタイトルが「スパイス」なのはそういうことですか、面白いですね。スパイについてですが、見た感じは半分は現代風忍者ですね。

主人公も何かしら特殊能力っぽいものを持ってるし、匂いが分かるとか「鬼滅の刃」の「竈門炭治郎」を思い出させますね。

1話見た感想ですが、なかなか楽しめました! ちょっと続き見てきます!

ライザ、ライザリン・シュタウトについて

ライザのアトリエ」の主人公で「ライザリン・シュタウト」を語りましょう。

「どこにでもいる」平凡な少女という、既に見た目から反する謎の設定がありますが、実際にプレイすると他のプレアブルキャラやモブキャラも胸が大きかったりするので、「村の中では」至って平凡、ということです。という風に理解するしかない・・・!

「アトリエ」シリーズの主人公は大体は女性キャラです。男性キャラが主人公の時も何回かありますが、最近では男女ペア主人公で出てたりします。

ではクリア後の感想としては・・・冒険好きで普通じゃない体験をしたい活発な女の子ってやつですね。もちろん普通の意味ですよ

戦闘スタイルも武闘派ではないけど、結構大胆な攻撃が多いですね。必ず持っていて終盤まで使える、ノックバック効果あり技もあり、そして主人公特有の自己強化スキル持ち。

ただストーリー上どのように成長して、どのように錬金術士になったかは実際にプレイして見てください

 

他の声優さんに比べて出演数は少ないですが、それでも期待の声優さんであるのは間違いありません。あ、ブログ書きながら「RELEASE THE SPYCE」の2話見てました。2話も面白いですね~、ちょっと最後まで見てきます!

ストーリー見終わったので「ライザのアトリエ」を語る

同時に2つの事は出来ない。なんて言い訳してみるセトです。

ゲームをしてました。ブログ、オンラインゲームそっちのけで新作買ったゲームをずっとやっていました。アトリエの新作が出たので、暫くはそれに集中していました。

今回は、発売前から話題の「ライザのアトリエ」を語ります。

【リンク】wikipedia / 公式サイト / 公式Twitter

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進化し続ける「アトリエのグラフィック」

PS4が出てからは、

・リアルを追求したグラフィック

・アニメ作画のような滑らかなグラフィック

と代表的なのはこんな感じでしょうか。

もちろんswitchが出してた「ゼルダ」シリーズのような作画もあり、色々なグラフィックがありますが、私が知る中でアニメ作画で出しているのは「テイルズ」シリーズでお馴染みのNAMCO「アトリエ」シリーズでお馴染みのガストでしょうか。

今回の「ライザのアトリエ」も前作より更に洗礼されてます。キャラクター見るだけでも楽しめるゲームになってます。

今回の「調合システム」に驚いた

実は発売前にゲーム雑誌とかを買って、発売数日前に一気に読んでました。そこで驚いたのは「調合システム」ですね。

今まではパズル形式で決まった材料で入れていく、様々な「調合システム」がありましたが、今作はツリー形式で決まった材料を「可能な限り」あるいは「最低回数」で調合することが出来ます。実際にプレイしてみて慣れるまでには少し時間掛かりますが、今回の「調合システム」の感想は、凄い自由度が高いですね。

逆に、今私がしている「とある仕事」を思い浮かべると・・・こんな複雑で楽しいシステムは一体どうやって出来たんだと好奇心がありますね。

「戦闘システム」も驚いた

プレイ動画を見て無かったから、やってみるまでは分からなかったけど、ノンストップだったんですね、こちらも慣れるまで時間が掛かりました。

こうしたリアルタイムバトルシステムは前にもありましたが、前は順番が来たら「ストップ=コマンド選択」でしたが、今回は順番が来ても止まらず1秒も無駄に出来ず、操作キャラ以外は自動的に攻撃するので・・・特定の技を使いたい時は「キャラを変えて自分で操作」する必要があります。

なので、事前に各キャラの技や特徴を知る必要があります。まぁ・・・終盤になると「調合によっては通常攻撃で一方的」になっちゃいますが。

驚きは他にも。脚本家はなんと・・・

今回シナリオを担当したのは、「高橋弥七郎」さんです。

名前を見たことある人はすぐ分かっちゃいますが、有名な作品を1つ挙げるなら「灼眼のシャナ」です。ライトノベル作家が、ゲームのシナリオ担当するのは珍しくはないですが、高橋弥七郎さんがアトリエでどんなシナリオを見せてくれるのかは楽しみでした。

(ちなみに、よくやっているゲーム「プリンセスコネクトRe;Dive」のシナリオ担当は、「ささみさん@がんばらない」でお馴染みの「日日日」さんだったりします。こちらもストーリーの続きが気になってて)

 

発売前から話題、Twitterやpixivでライザのアトリエのイラストがどんどん出てきましたね。太ももが~胸が~と結構大胆なスタイルで話題を呼んでました。超人気シリーズ、という訳でもない「アトリエ」でしたけど、こうして周知されることは良いことですね。

こちらswitchやSteam(発売予定)で出ていますので、是非興味がある人はプレイしてみてください!

ニュースは、時として「武器」や「保険」になる

ショートブログです。

ショート・・・かな? 若干長くなっちゃった。

今回は、私がいつも見ているニュースアプリを語ります。wikipediaもよく使っていますが、他のニュースアプリも利用しています。

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スマートニュース

お馴染みの定番ニュースアプリです。CMとかで度々目にすると思いますが、それ以前から使っているアプリです。まぁ元々私がニュース見たいと思って探した結果、これになっただけですが。

ガラケー時代は「EZwebニュース」という・・・まぁ・・・思いっきり古いやつですが、これで頻繁にニュースとかよく見ていました。

ではこちらも、メリット・デメリットを語りましょう。

メリット

様々なニュースサイトがこれ1つで見れる

・「12球団」「いぬ」「ねこ」「まとめ」など、独特のジャンルもある

メリットはこんぐらいでしょうか。2つだけですが、これだけでかなりのボリュームがあります。なんといっても『色んなニュースサイト』を取り入れるだけですぐに見れちゃうのは大きい。ゲーム情報や声優情報などもここで取り入れています。

もうひとつは、偏ったジャンルが多いこと。twitterやpixivも配信してあり、自分好みのアプリにすることが出来ます。pixivについてはランキングにジャンルに沿ったイラストを紹介するなどしています。

デメリット

・広告が隠れている

データ通信量が半端ない

まずは『広告』。最近では巧妙に『広告だ!』ってのが分からないようになっていて誤タップが頻発してしまう。正直要らない機能ですね。広告大事だけどさ。

もうひとつが『データ通信量』。沢山のニュースサイトを取り入れる事出来ますが、増えたら増えた分通信量が増える仕組みであり、Wi-Fiが無い環境だと1カ月でとんでも量になったりする。設定で軽減出来るが、まぁ微々たるものです。ここは確実に気を付けた方がいいですね。

スマホgoogleトップ画面

アプリではあるが、デフォで入っているやつですね、お馴染みの『google』さんです。トップ画面の下に表示されるニュースですが、『ユーザーの検索したものに沿って表示される』ものが多く、ランダムではありますが時々気になるニュースが表示されることもあります。ここからニュースを取ったりしています。

Twitter

SNS定番のTwitterです。ニュースでは載らないようなニュースも載ってたりします。また、フォローした人が『いいね』や『リツイート』したものが表示され、自分よりもより詳しいニュースがポンと出てきたりします

痛いニュース

Twitter同様、ニュースより先駆けで情報が載ったりしていて、そして下の方に行くと5ちゃんねるのコメントがずらりと並んでいますが・・・内容によってはかなり不快なコメントばかりあるので、見る時は自己責任で。

Yahoo!ニュース

荒れに荒れまくる定番ニュースサイトの1つ。何が荒れるかと言うと、ニュースの下部に表示される『コメント』機能。実は、5ちゃんねるよりも酷い場合がある。でも、この記事に対してどんな反応してるのかなと見る分にはアリだと思う。そういう点では『痛いニュース』も同じだと思う。

 

改めて見ると結構見てるな・・・

テレビでもニュース番組とかよく見ていますが、よく思うのが「なんで同じような事件を繰り返すのかなぁ」という疑問です。普段からニュース見ていないのかなーと思っていましたが、まったくニュースを見ない人も居るんだって事を少し前に知りました

「なんでニュース見てないんだ」なんて偏見持ってましたが、まぁ・・・そういう人もいるんだから強く言えないなと思いましたね。けどDV被害とか児童虐待・バカッターなどのニュース見る度に、「この人はニュース見て無いな・・・」と心の中で思う事にしました。

(まぁバカッターに関しては「こんな事になってるなんて思いもよらなかった」と言っているし、多分そうなんだろう・・・)

 

ニュースは読まずに目を通すだけでも記憶することがあります。ニュース苦手な人はまずはそれだけでも実践すると、ふとしたキッカケで「あ、このニュースなんか知ってる(内容読んでないけど)」と思い出すこともありますよ。

9月5日に相坂優歌さんを祝おう!語ろう!

今回は、プチ特別感でお届けします。

今日は9月5日ということで、誕生日に合わせた声優さんを語りたいと思います。前々からブログで語りたい声優さんだし、丁度いい機会なので今日に合わせて語りましょう。

では早速、相坂優歌さんを語ります。

お誕生日おめでとうございます!

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あぁ、Twitterで既にバレてるけど、誕生日書いてるし、風船飛んでるし。

私の誕生日は別に気にしなくていいですよ。私と1年違いってだけですよ。

活発な女の子から、お淑やかな雰囲気もGOOD

主な出演作を見てみましょう。

甘城ブリリアントパーク(ミュース役)

城下町のダンデライオン(佐藤花 役)

ソフィーのアトリエ 〜不思議な本の錬金術士〜

 (ソフィー・ノイエンミュラー 役)

プリンセスコネクト!Re:Dive(アメス、ネビア 役)

etc...

前々から語りたい理由はもちろん、「アトリエ」シリーズに出ていた事についてです。

ソフィーのアトリエ」は不思議シリーズ第1作目で主人公役で出ていたので、最初は活発な女の子を演じていましたが、2作目で少し大人しくなって、3作目でお淑やかな雰囲気のある声を演じていました。月日が経っているので声で雰囲気が変わっていくのも楽しめます。

ちなみに、「甘城ブリリアントパーク」は好きで見ていましたが、この頃は確か新しい人だーみたいな感覚で見てましたね。アトリエ出た後に初めて知りました。

そして、「プリンセスコネクト!Re:Dive」というアプリゲームにも出ています。こちらは初めはソフィーみたいな感じの声でしたが、暫くして若干声が荒れている?感が出ています。

約1年前に喉で治療したこともあり、もしかしたら活動休止前に録ったのかもしれませんね。声優はどうしても喉を使う仕事なので毎日のケアが大事です。

活動休止って声優にとっては結構勇気入りますからね、仕事無くなるかも!という不安がありますから。でも「あの人」の教訓がこうして生きているんだなって思うと、その勇気を褒めたいです。

いずれ語りますよ、「あの人」。必ずね。

発売日も合わせてた!

cho-animedia.jp

相坂優歌さんの写真集です。そういえばスマートニュースでチラッとみたけど、まさか本人だとは思わなかった。記事を検索して同じものが出てきて驚いてる(笑)

声優の写真集は珍しい、という訳ではありませんがこれも時代かな。井口裕香さんが出してた頃は「ほえー」とつぶやいてたかも。それ以降は、声優も写真集出すんだね、みたいに定着したかな。

ただ、こちらもなんと「9月5日」発売です。

今日ですね! 今すぐ本屋さんへ行くんだ!

まさに粋な計らい。誕生日に合わせて発売です。地域によっては発売日が異なるのでそこだけは注意してくださいね。確か福岡は3日遅れで発売されるなんてことあったけど、今もそうなのかな・・・

Twitter(←今なら風船も見れる!)の方でも毎日宣伝されていますね。こちらでは写真が何点か掲載されていますので、ご覧になれます。

おしまい

同じ誕生日で1年違いということもあり、ほんのちょっと親近感があって応援させてもらっています。ライブで歌も披露するので体調面だけは気を付けて欲しいですね。まぁ復活ライブってやるぐらいだから、流石元気がありますね!

私は・・・30、ですか・・・ようこそ30代? ふーん・・・若干気落ちしてしまいますが、今日だけですな。どうせ歳は取ってしまうので。

ただ歳取るとね、ボルテがきつくて・・・(笑)

わ、私も体調には気を付けないと!

「相棒」と「SAO」

ショートブログです。

今回のブログは、普通のお話で、アニメのお話になりますが、

劇場版ソード・アート・オンライン オーディナル・スケール

劇場版相棒4

ネタバレ注意報発令です。既に公開から1年以上経っているけど、念のためです。

この2つの組み合わせで分かる人は、「多分あれかな」と思うでしょう。前々からこれは語りたいと思ってた内容であり、特にストーリーとは何の関係も無い話ですが。ちなみにSAOは8月にBSで放送されましたからね、丁度いい機会かな。

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最初は見に行くことは無かったのだが・・・

「相棒」はファンなので劇場版が公開されたら即見に行きます。けれど「SAO」は最寄りの映画館では何故か公開されず、少し離れた場所の映画館で公開されていました。

けど何かのきっかけで、映画の話を家でした時に衝動買いならぬ「衝動鑑賞」に走りました。私はそういう所があるので・・・「ファンタスティック・ビースト」の第1部が放送され、録画はしてあったのですがそれを見たその日に続きが気になって速攻で映画館で第2部を見に行きました。物語にハマりやすいタイプです。

「相棒」と「SAO」の意外な共通点

で、劇場版の「SAO」を見終わってキャスト陣を見て驚いた。

首謀者役が同一人物だった!

「劇場版相棒4」の首謀者は、「マーク・リュウ/天谷 克則」役の鹿賀丈史さん

「劇場版SAO」の首謀者は、「重村 徹大」役の鹿賀丈史さん

全く関係無いけど、まさかの繋がりを見つけてしまった瞬間だった。

ちなみに2つの公開日は

「劇場版相棒4」の公開日は2017年02月11日。

「劇場版SAO」の公開日は2017年02月18日。まさに1週間しか差がない。

相棒は公開されたその日に見に行きました。SAOも覚えてないけど公開されてそれほど経たないうちに見に来ました。

2週連続で首謀者役をドラマと声優で演じる鹿賀丈史さん。立て続けてこの2作品見ないと気付けないですよ。些細な共通点見つけた時はちょっと楽しかったです。

好きな作品だからこそ、些細な楽しみもある

「相棒」は連ドラ始まったら必ず見てる、唯一のドラマですね。後は弁護士のとかミステリー系は見ます。特に朝日テレビの警察ドラマは好きですね。

アニメに関しては何でも、でしょうか。もちろん「SAO」も好きですよ。前に語った「ガンゲイル・オンライン」もおススメですよ。

大人になってからドラマの方も楽しむようになったけど、こうした繋がりがあるとちょっと楽しくなります。ストーリー上なんの関係も無いのに、舞台裏では・・・! みたいな。

 

あ、コラボ作品が一番好きですね。クロスオーバー、まさにオリジナルストーリー。どんな物語になるか想像出来そうで出来ないからこそ楽しいです。

ひなビタ、じゃない? 楠木ともりさんを語る

元々、「ひなビタ♪」関連で色々調べていって、楠木ともりさんの所に辿り着いて調べていくと、ここ最近のアニメで見かける人だと気付きました。アニメに限らず、色々なジャンルを挑戦しています。

今回は、多彩なジャンルに挑む「楠木ともり」さんを語ります!

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苗字を見る

ちょっと小ネタから。「楠木」という苗字を調べてみた。

ja.wikipedia.org

myoji-yurai.net

name.sijisuru.com

そういえば私は、昔から歴史とか苦手だった・・・ので、よくある情報を。

流石に有名な「佐藤」さんとかぐらい多いってわけではありませんが、少なくは無い苗字です。大阪府でよく見かける苗字ですが、2番目に福岡県らしいです。私は「楠木」というより「楠林」の方なら見かけたことありますねぇ。

いつも通りリンク張ってます。興味がある方は是非。

出演作品とおススメ作品

エロマンガ先生(デビュー作品)

ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン

アズールレーン

ラブライブ! スクールアイドルフェスティバルALL STARS

既に有名な作品をいくつも出演しており、特におススメは「ガンゲイル・オンライン」は外伝でも人気作品であり、同一人物でもゲーム世界と現実世界で声が違っており、使い分けて演じています。

私のやっている「アズールレーン」のシアトル役で出ていますが、まぁこのキャラは直に手に入る訳でもなく、時間をちょー掛ければ手に入るのは確かです。ブログ書いている時期は、私は今「吾妻」をやってる最中で・・・

バンドで飯を・・・? 新たな「バンド」が誕生

「ひなビタおじさん」こと「TOMOSUKE」さんによる新しいバンドが誕生した。その名も「バンめし♪」。バンドでめしを食べるのは大変なこと、の略で「バンめし♪」です。もちろん「バンド」という設定なので、Poppin'PartyやRoseliaの本格派バンドとは違います。

楽曲はいくつか出ており、その一部はギタドラで出来ます。ボルテはまだ入ってませんね、いつか入れてほしいですね。

実はファーストライブは既に行われており、「ひなビタ♪」と同じぐらい大成功を収めています。流石です。

その中で「栗花落 夜風」というキャラを演じています。(読みづらいが、読み方は「つゆり よかぜ」と言います)まだまだストーリーは短いですが、こちらもブログとラジオにてストーリーを楽しむことが出来ます。

バンド風、とは言ったが実は・・・!

hominis.media

今回紹介する記事はこちらです。

ピアノやギターなど、歌以外も演奏もこなすハイスペック声優さんでした。やはり声優界は一筋縄ではいかない、ということですね。もちろん、誰しもこういった事が出来て当然という訳ではないですが、声優目指すのであればそれ以外で披露できる特技を身に着けた方がいいですね。

おしまい~これからは忙しくなる、かも~

声優界に入って2年だが、人気作品に出たり色んなライブを行ったりして忙しくなるばかり。いつも体調面には気にしてほしいとこのブログで言い続けていますが、忙しくなるとどうしても気になってしまう。

楠木ともりさんに限った話じゃありません、新人声優さんやこれから目指す方も注意してほしい、声優の仕事をしたいのに歌やライブばかりになってしまって本来の仕事からかけ離れてしまって、仕事を・・・という事があり得ます。こうしてみると、声優だけじゃないですね。仕事をする上でどうしても避けられないです。どう割り切るか、乗り切るかが大事になります。

 

私も今の仕事、入る前は事前に調べてどんな仕事か知って入ったけど、半年後・・・まさか違う仕事が来るとは思わなかったですよ。やる側ではなくて管理する側に・・・ううん、まぁいいや。やるしかないです。

今の時代の本は「読みやすい」・・・だろうか?

ショートブログです。

小説、といってもライトノベルですけど、最近ではもっぱら「スマホ」で買って読んでいます。昔は本派でしたが、どうしても通勤とかになるとスマホの方が読みやすくて・・・色々とジレンマがありますが、今回はスマホのメリットとデメリットを語ります。

まぁよくあるブログネタですが、何故スマホになったかの経緯でも。

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元々は「本派」だった

理由は些細な事ですが、漫画本だけじゃなく文字だけの本も読めるようになりたいなーが最初でしたね。後は、漫画本よりも長く物語を読める点でよく読んでましたね。

当時はガラケーでしたが、「パソコンから取り入れて見る」という点で当初はPSPでどうにか見れないかなと試行錯誤してましたが、まぁ容量とかそういった点で厳しかったです。(例え入れたとしても見づらかった)

次にVITAでしたが同様に厳しかったです。PSPより入れやすかったですが、容量厳しいし見づらかったです。

スマホを買ってからはこれらの点が一気に解消。パソコンから画像を取り入れやすいのはもちろん、なんと小説をスマホから買うことが出来、その場で見れるという早さ。画期的でしたねぇ。

他にも良い点を上げれば

  • かさ張らない
  • 容量はほぼ気にしないで良い
  • 文字の大きさと行間を変えれる
  • 更にブラックモードも使えて夜も安心
  • アカウントで管理なので他端末でも見れる
  • 片手でページがめくれる

本では出来ない事ばかりですが、特に「 ブラックモード」が大きいですね。基本的には本は白紙に印刷なのでこれに関しては本じゃ無理ですね。ちなみに暗い部屋でスマホ見ると目が悪くなる、と言いますが一定距離離れていれば悪くなりませんテレビで言ってた!

が、もちろんデメリットも存在する・・・

スマホなので充電は必須

読むだけなら1日持ちますが、携帯電話なのでゲームやらSNSやらと色々扱うと電池減りますから、見たい時に電池が少ない!? なんてこともあります。大きいデメリットですね。

その他にも・・・

  • 割引はあるが、ほぼ新刊と同じ値段
  • LTE通信だと通信料が発生する。本なので場合によってはかなりの量が発生するかも
  • 売れない
  • 物によっては本の発売日より1か月~2か月遅れて配信される
  • 売ってない場合がある
  • もちろんだけど、書籍限定特典がある場合は電子版じゃ無理

コンビニ等でWi-Fi駆使しないと通信料掛かるし、値段は新刊と同じなのに電子版なので売れる事はもちろん出来ない。しかも便利な分、機能面で配信が遅れるのかスグには読めなかったりする。最終的には「売ってない」事がある、他のアプリを探せばあるかもですが、私が読みたい「とある魔術の禁書目録」をgoogle play書籍では売られていなかったりする

本には無いデメリットが多数存在するので、スマホで見る場合は注意が必要です。

売れない、という点ではあまり気にならないかもですが、私の部屋はそこまで大きくないので昔は溜まったら売ってましたね、買い取ってくれない分は処分でお願いしてたし。

おしまい ~デメリット気にしなければイケる~

特にデメリットで一番きついのは「発売日」と「売られてない電子版」ですね。これらを我慢すればスマホで快適に読めちゃいます。流石に万能ではありませんが。

まぁ読みたい時に読める、という点でズバ抜けているのでデメリットそこまで気にはなりません。電車でもバスでもいつでも読んじゃおう!

 

余談だけど、こういう電子化するというお話を「ToHeart2」でもあったりする。あの時は「CD」でしたが。2004年のギャルゲーです(15年前・・・か)